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SPI非言語の練習について

このページでできること

SPIの能力検査のうち、非言語(数学・論理)の問題を練習できます。いまは推論(正誤・順序・内訳・整数・平均・対戦・%・位置関係・命題)と、順列・組み合わせ(並べ方と選び方・席決めと塗り分け・カードとコインとサイコロ・重複と円と応用)、確率(基礎・応用)、割合と比、損益算、料金割引、情報の読み取り(料金表と注意書き・統計の文章)の型があります。ペーパーテストだけで出る物の流れ・グラフの領域・条件と領域も、図つきで練習できます。

どの型も、数字や条件をその場で組み立てて問題を作ります。同じ型を何回解いても、毎回ちがう数字の新しい問題になるので、答えを覚えてしまうことがありません。正解は、起こりうる場合をすべて数え上げて決めています。

答え方

テストセンターと同じように、選択肢から1つ選ぶ問題と、当てはまるものをすべて選ぶ問題があります。組問題(同じ文と図を使って、続けて2〜3問答える形)は、番号のボタンで組の中を行き来できます。2問目に進んでも、文と図はそのまま残ります。

「本番の形」では、1組ごとに残り時間のバーが出て、0になると次の問題へ進みます。次へ進むと前の問題には戻れません。答え合わせは10問を解き終えてから、まとめて表示します。時間は、このサイトの目安です。

「練習」では時間の制限がなく、1問ずつ答え合わせをして解説を読めます。まずは練習で解き方を覚え、慣れたら本番の形で時間を意識して解く、という使い方がおすすめです。

記録

10問のうち8問以上正解でCLEARです。型ごとのCLEAR回数とBESTは、このブラウザの中だけに保存されます。

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